富神山とがみやま(標高402m)


富神山(標高402m)
山形市盆地の西部に三角形の山と多くの市民から親しまれている。
富神山を南(柏倉)方面から


富神山山頂(標高402m)
富神・秋葉大明神が合祀され祀られている、隣に山の神
山形市が一望出来るベンチもあり憩いの場となっている。


雲海を楽しむ
霧が晴れると山形市街が展望できるのだが濃霧


雲海と奥に蔵王連峰・山頂で寛いでいた方々
濃霧の為山形市街が現れなく残念と雲海を背景に


霧が晴れないため撮影・快く了解
富神山(関ケ原戦いの頃十日見山と呼ばれた)との案内板あり


霧の中の登山道
新道口(西登山口)駐車場へ登山道を下山


東側登山口の出会い・山頂まで同行
山頂から北側へ下山・分岐を左山王口・右東登山口


富神山南登山口・しばらく歩き分岐を左に登る
富神山の万年堂の案内あり散策コース・近くに駐車場所あり


ごろびつ岩・南登山口から西へ2〜3分
川の中にある湯殿山碑の台岩・すぐ近くの小滝も良い


ごろびつ岩・西山形の散策道とあり
近くに上丁の観音堂や富神明神社がある散策コース

撮影・文 蔵王山岳インストラクター協会会員
JMGA資格認定・登山ガイドU 吉田善春 氏
平成27年12月13日(日)撮影

前回の富神山
平成26年1月11日(土)撮影
前々回の富神山
平成20年5月23日(金)撮影
前々々回の富神山
平成14年7月上旬
平成15年元旦撮影
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